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日本フードコーディネーター協会

日本フードコーディネーター協会会員になるには

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日本フードコーディネーター協会の会員とは一体どのようなものなのでしょうか?
日本フードコーディネーター協会会員には2種類があります。「正会員」と「法人会員」です。

food15.jpg「正会員」は、日本フードコーディネーター協会の趣旨に賛同する、食の分野に興味を持っている、また専門職として働いている個人が登録します。
「法人会員」は、日本フードコーディネーター協会の趣旨に賛同する、食の分野を業務としている法人や団体が登録します。

日本フードコーディネーター協会の協会会員になると様々な特典が得られます。
ですので、やはり、無料ではありません。
「入会金」と「年会費」が必要になります。

「正会員」の場合、
入会時期が4月〜9月の場合、入会金は5,000円、年会費は15,000円です。
入会時期が10月〜翌年3月の場合、入会金は5,000円、年会費は7,500円です。

「法人会員」の場合、
入会時期が4月〜10月の場合、入会金10,000円、年会費は一口30,000円です。
入会時期が10月〜翌年3月の場合、入会金10,000円、年会費は15,000円です。
(一口につき、2名までが参加できます。)

協会会員の申込書は日本フードコーディネーター協会のホームページでダウンロードできます。

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服部幸應の食育インストラクター養成通信講座

「NPO日本食育インストラクター協会」認定
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フードコーディネーターを目指す人にとって食に関する複数の資格を持つ事は必須となっています。
そんな中、注目されている講座の一つが服部幸應先生が監修にあたった「食育インストラクター養成通信講座」です。

お子様を持つ主婦向けのイメージがありますが、実際には食育の基礎が手軽に学べるという事で栄養士、管理栄養士、調理師、料理学校の講師、食品関連企業にお勤めの方など、食分野に関わる様々な方が受講しています。

講座修了後には、全国料理学校協会を母体とし、服部幸應先生が理事長を務める「NPO日本食育インストラクター協会」から「NPO日本食育インストラクターPrimary」として正式に認定されます。

■標準学習期間:6か月
■受講料:39900円

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